Tekla Connector :
鉄骨詳細設計と製作を
シームレスに連携
Tekla Connectorは、製作チームと詳細設計チームをシームレスにつなぎ、エラーの早期発見、高度な部材表への対応、鉄骨パッケージの効率的な検証を可能にします。


社内チームでも外部委託先でも、すべての関係者が常に同じ情報を共有できます。Tekla Connectorはデータを同期し、関係者間の連携を円滑にするとともに、常に正確なパッケージ提出を可能にします。

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製作者と詳細設計者をつなぐ
最新の製作情報を常に反映しながら、ワンクリックで連携。最適な詳細設計と正確な成果物を実現します。
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各システム内の材料を検証
詳細設計者は、製作者が利用可能な材料を基に作業を進められるため、提出時の手間を大幅に削減できます。
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提出と進捗管理を透明化
詳細設計者は、プロジェクトの各段階で必要なパッケージをスムーズに提出できます。パッケージの提出状況、承認ステータス、ワークフローの進捗は、すべての関係者にリアルタイムで表示されます。更新内容は両方のソフトウェアに反映されるため、情報共有がスムーズになり、手戻りや遅延を抑えることができます。
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