補剛ベース プレート (1014)

Tekla Structures
変更済み: 10 12月 2024
2025
Tekla Structures

補剛ベース プレート (1014)

[補剛ベースプレート (1014)] では、柱の端部に接続されるベース プレートを作成します。

作成されるオブジェクト

  • ベース プレート

  • スチフナー

  • シム プレート (オプション)

  • レベリング プレート (オプション)

  • シアー キー (オプション)

  • アンカー バーに接続される追加プレート

  • アンカー バー

  • ボルト

  • 溶接

  • 追加コンポーネント (オプション)

適用

状況

説明

スチフナー付きベース プレート

フランジにスチフナーの付いたベース プレート

フランジにスチフナーの付いたベース プレート

フランジにスチフナーの付いたベース プレート

フランジにスチフナーの付いたベース プレート

ウェブにスチフナーの付いたベース プレート

実際の作業を始める前に

柱を作成します。

選択順序

  1. メイン部材 (柱) を選択します。

  2. 位置を指示します。

    ディテールは自動的に作成されます。

部材の識別キー

部材

1

ベース プレート

2

シム プレート

3

レベリング プレート

4

シアー キー

5

スチフナー

[ピクチャー] タブ

[ピクチャー] タブを使用して、ベース プレートの位置およびシアー キーの長さと位置を制御します。

寸法

説明

デフォルト

1

フランジからベース プレートの縁端までの距離。

負の値を入力すると、ベース プレートのサイズを大きくすることができます。

2

ルート ギャップ。

3

シアー キーの高さ。

柱の幅と同じ

シアー キーのオフセット

説明

1

柱フランジの端部からのスチフナーの距離。

2

柱の中心からのシアー キーの垂直オフセット。

3

柱の中心からのシアー キーの水平オフセット。

[部材] タブ

[部材] タブを使用して、ベース プレート、ウェブ プレート、フランジ プレート、シアー キー、レベリング プレート、およびシム プレートの寸法を制御します。

プレート

オプション

説明

デフォルト

プレート

ベース プレートの厚さ。

BASEPLATE

ウェブ

ウェブ プレートの厚さ。

10 mm

フランジ プレート 4

フランジ プレートの厚さ。

10 mm

レベリング プレート

レベリング プレートの厚さ、幅、および高さ。

受け板孔径

受け板孔径。

フィッティング プレート

シム プレートの厚さ、幅、および高さ。

各種のシム プレートを 3 つまで定義します。

フィッティング プレート数

各厚さのシム プレートの枚数。

1

追加の梁

シアー キーのプロファイル。プロファイル カタログから選択します。

HEA 300 (デフォルトの環境)

追加の梁の回転

シアー キー回転タイプを選択し、回転角度を定義します。

水平プレート

水平プレートの厚さ。

L プロファイル、フランジ

L プロファイル、フランジのプロファイル。プロファイル カタログから選択します。

L プロファイル、ウェブ

L プロファイル、ウェブのプロファイル。プロファイル カタログから選択します。

オプション

説明

デフォルト

マーク

部材マークの頭文字および開始番号。

一部のコンポーネントには別のフィールド行があり、そこに製品マークを入力できます。

デフォルトの部材開始番号を定義するには、[ファイル] メニュー > [設定] > [オプション][コンポーネント] 設定で設定します。

材質

材質の等級。

デフォルトの材質を定義するには、[ファイル] メニュー > [設定] > [オプション][コンポーネント] 設定を開き、[材質] フィールドで設定します。

名前

図面およびレポートに表示される名前。

[クラス]

部材クラス番号。

仕上げ

部材の表面がどのように処理されているかを示します。

シム プレートのボルト縁端距離

シム プレートのボルト縁端の距離を定義します。距離を入力しない場合、シム プレートはベース プレートと同じサイズになります。

説明

デフォルト

1

シム プレートの水平方向のボルト縁端距離。

30 mm

2

シム プレートの垂直方向のボルト縁端距離。

30 mm

シム プレート形状

オプション 説明

デフォルト

孔はジョイントのボルト グループを基準とします。

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

孔はジョイントのボルト グループを基準とします。

水平方向の長孔が付いたフィンガー シム プレートです。

このプレートは、ジョイントの右側または左側から取り付けることができます。

垂直方向の長孔が付いたフィンガー シム プレートです。

このプレートは、ジョイントの上側から取り付けることができます。

水平方向の長孔が付いた 2 つの独立したフィンガー シム プレート。

垂直方向の長孔が付いた 2 つの独立したフィンガー シム プレート。

長孔の隙間

フィンガー シム プレートの長孔の隙間を定義します。長孔の幅は、ボルトの直径と隙間の値を足したものになります。

ベース プレート取り付け溝

オプション 説明

デフォルト

取り付け溝は作成されません。

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

取り付け溝は作成されません。

取り付け溝は水平方向に作成されます。

取り付け溝は、ボルトの最初と最後の行に垂直に作成されます。ボルトの他の行には、取り付け溝が水平方向に作成されます。

取り付け溝の呼びに加える値

ベース プレートの取り付け溝の呼びに加える値を定義します。溝の幅は、ボルトの直径と呼びに加える値を足したものになります。値を入力しない場合は、ボルト許容精度が使用されます。

[パラメータ] タブ

[パラメータ] タブを使用して、コンポーネントおよびグラウト ホールを制御します。

グラウト ホール

ベース プレートにグラウト ホールを作成するかどうかを指定します。孔はレベリング プレートおよびシム プレートにも作成されます (ディテールに存在する場合)。

オプション

説明

デフォルト

グラウト ホールは作成されません。

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

グラウト ホールは作成されません。

グラウト ホールが作成されます。

2 つのグラウト孔が作成されます。

グラウト ホールの寸法

説明

1

ウェブ方向の柱の中央からのグラウト ホールの位置。

2

グラウト ホール径。

3

フランジ方向の柱の中央からのグラウト ホールの位置。

追加コンポーネントの使用

追加のシステムまたはカスタム コンポーネントを使用して、柱の端部またはベース プレートを変更することができます。たとえば、柱の端部に特別な裏当て材、溶接開先、溶接アクセス孔を作成できます。

追加のシステムまたはカスタム コンポーネントを使用する場合は、該当する追加コンポーネントで柱の端部またはベース プレートのプロパティを管理する必要があります。複数のコンポーネントを使用する場合は、溶接やカットが複数回行われることがあります。

オプション

説明

コンポーネント

[アプリケーションとコンポーネント] カタログからシステム コンポーネントまたはカスタム コンポーネントを選択します。

属性

コンポーネントのプロパティ ファイルを選択します。

入力

選択したコンポーネントが適用される部材を定義します。

  • デフォルトベースプレート+柱 と同じです。

  • では、メイン部材として柱を設定します。ディテールの場合はこのオプションを使用します。

  • 柱+ベースプレート では、柱をメイン部材、ベース プレートを副部材として設定します。

  • ベースプレート+柱 では、ベース プレートをメイン部材、柱を副部材として設定します。

  • [ベース] は、ベース プレートをメイン部材として設定します。

ボルト

ボルトのプロパティを制御するには [ボルト] タブを使用します。

ボルト グループの寸法

説明

1

水平方向のボルト グループ位置の寸法を測定する方法を選択します。

  • [左]: 副部材の左端から一番左のボルトまで。

  • [中]: 副部材の中心線からボルトの中心線まで。

  • [右]: 副部材の右端から一番右のボルトまで。

2

水平方向のボルト グループの位置の寸法。

3

ボルト縁端距離。

縁端距離とは、ボルトの中心から部材の端部までの距離です。

4

ボルト本数。

5

ボルト間隔。

ボルト間隔の値はスペースを使用して区切ります。ボルト個々の間隔を示す値を入力します。たとえば、3 つのボルトがある場合は、2 つの間隔値を入力します。

6

垂直方向のボルト グループの位置の寸法。

7

垂直方向のボルト グループ位置の寸法を測定する方法を選択します。

  • [上]: 副部材の上端から一番上のボルトまで。

  • [中]: ボルトの中心線から副部材の中心線まで。

  • [下]: 副部材の下端から一番下のボルトまで。

8

ボルト グループから削除するボルトを指定します。

削除するボルトの番号を入力します。複数のボルト番号を入力する場合は、スペースで区切ります。ボルトには、左から右、上から下の順に番号が付与されています。

ボルトの基本プロパティ

オプション

説明

デフォルト

ボルト サイズ

ボルト径。

使用可能なサイズは、ボルト セット カタログに定義されています。

ボルト セット名

コンポーネント内で使用するボルト セット名です。

使用可能なボルト セットは、ボルト セット カタログに定義されています。

呼びに加える値

ボルトと孔の間のギャップです。

部材内ネジ

軸ボルトを使用する場合に、ボルト留め部材の内側にねじ山を収めるかどうかを指定します。

頭なしボルトを使用する場合は無視されます。

はい

現場/工場

ボルトの取り付け作業を行う場所です。

現場

カット長さ

Tekla Structures によってボルト部材の断面を検索する場所のデプスを定義します。ボルトに 1 つまたは 2 つのフランジを貫通させるかどうかを決定できます。

コメント

コメントを定義できます。

長孔

長孔、調整孔、小さな孔を定義できます。

オプション

説明

デフォルト

1

長孔の垂直寸法です。

0。丸孔になります。

2

長孔の水平寸法、または調整孔のクリアランスです。

0。丸孔になります。

孔タイプ

[長孔] では、長孔が作成されます。

[調整孔] では、調整孔が作成されます。

[孔なし] では孔は作成されません。

[テーパー] を選択すると、小さな孔が作成されます。

長孔の回転

孔のタイプが [長孔] の場合、このオプションによって長孔の向きが指定されます。

長孔部材

長孔が作成される部材。このオプションは、該当するコンポーネントによって異なります。

ボルト セット

選択したチェック ボックスによって、ボルト セットに使用されるコンポーネント オブジェクト (ボルト、ワッシャー、およびナット) が定義されます。

孔のみを作成する場合は、チェック ボックスをすべてオフにします。

既存のコンポーネントのボルト セットを変更するには、[変更の結果] チェック ボックスをオンにし、[変更] をクリックします。

ボルト長を増やす

ボルト長をどれだけ増やすかを指定します。たとえば、塗装でボルト長を増やす必要がある場合に、このオプションを使用します。

スチフナー

[スチフナー] タブを使用して、ウェブ プレート スチフナーおよびフランジ プレート スチフナーを制御します。

ウェブ プレート スチフナーの寸法

説明

デフォルト

1

ウェブ プレート スチフナーの高さ。

200 mm

2

ウェブ プレート スチフナーの下部の幅。

100 mm

ウェブ プレート スチフナーの角処理の寸法

説明

1

上部の水平方向の角処理寸法。

2

上部の垂直方向の角処理寸法。

3

下部の水平方向の角処理寸法。

4

下部の垂直方向の角処理寸法。

ウェブ プレート スチフナーの位置

ウェブ プレート スチフナーの位置オプションを使用して、さまざまな位置に合わせてスチフナーを作成できます。

オプション

説明

デフォルト

タイプ 2

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

タイプ 2

タイプ 3

タイプ 4

タイプ 5

タイプ 6

タイプ 7

フランジ プレート スチフナーの寸法

説明

デフォルト

1

フランジ プレート スチフナーの高さ。

200 mm

2

フランジ プレート スチフナーの下部の幅。

100 mm

フランジ プレート スチフナーの角処理の寸法

説明

1

上部の水平方向の角処理寸法。

2

上部の垂直方向の角処理寸法。

3

下部の水平方向の角処理寸法。

4

下部の垂直方向の角処理寸法。

フランジ プレート スチフナーの位置

フランジ プレート スチフナーの位置オプションを使用して、さまざまな位置に合わせてスチフナーを作成できます。

オプション

説明

デフォルト

タイプ 2

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

タイプ 2

タイプ 3

タイプ 4

スチフナー寸法

デフォルトのスチフナーの位置オプション以外を使用してスチフナーを作成した場合は、さまざまな位置でのプレート寸法を個別に定義できます。

説明

1

スチフナーの幅。

2

スチフナーの高さ。

3

スチフナーの幅。

スチフナー プレートの幅

ウェブ プレート スチフナーの位置としてタイプ 5 を選択するか、フランジ プレート スチフナーとしてタイプ 4 を選択した場合は、スチフナーの幅を指定できます。

説明

デフォルト

1

スチフナーの幅。

200 mm

スチフナー角処理寸法

説明

1

水平方向の角処理寸法。

2

垂直方向の角処理寸法。

[アンカー バー] タブ

[アンカー バー] タブを使用して、異なるタイプのアンカー バーの作成を制御します。

アンカー バー寸法

オプション

説明

ロッドプロファイル

アンカー バー プロファイル。

部材に関するコメントを追加できます。

ナットプロファイル

ナット プロファイル。

ワッシャープロファイル

ワッシャー プロファイル。

ワッシャー(板)

プレート ワッシャーの厚さ、幅、および高さ。

キャストプレート

キャスト プレートの厚さ、幅、および高さ。

グラウト

グラウト厚。

グラウトにより、コンクリート部材の上面に柱をモデリングして、ベース プレートを正しく配置することができます。また、一般図内での寸法設定が簡単になります。

グラウトのキャスト ユニット種別は、現場打ちです。

デフォルトでは、グラウトは作成されません。

グラウトを傾斜ありで作成するかどうか、およびディテール作成点の上に作成するか下に作成するかを選択します。これはシム プレートにも影響します。

アンカー バー部材プロパティ

オプション

説明

デフォルト

マーク

部材マークの頭文字および開始番号。

一部のコンポーネントには別のフィールド行があり、そこに製品マークを入力できます。

デフォルトの部材開始番号を定義するには、[ファイル] メニュー > [設定] > [オプション][コンポーネント] 設定で設定します。

材質

材質の等級。

デフォルトの材質を定義するには、[ファイル] メニュー > [設定] > [オプション][コンポーネント] 設定を開き、[材質] フィールドで設定します。

名前

図面およびレポートに表示される名前。

仕上げ

部材の表面がどのように処理されているかを示します。

ベース プレートのボルトタイプ

ボルト、アンカー バー、またはカスタム コンポーネント付きのいずれのベース プレートを作成するか選択します。

デフォルトでは、[ボルト] でベース プレートが作成されます。

アンカー バー寸法

説明 デフォルト

1

ナットのサイズまたは長さ。

アンカー バーの径

2

ワッシャーのサイズまたは厚さ。

ナットのサイズの半分

3

ベース プレートと、ベース プレートの上に作成されたナットまたはワッシャーの間のギャップ。

4

アンカー バーの長さ。

500 mm

5

ベース プレートより上のアンカー バーの長さ。

50 mm

6

キャスト プレートとベース プレート間の距離。

60 mm

7

上部ねじ切りの長さ。

0 mm

8

アンカー バーのタイプ。

9

アンカー バーの寸法。

アンカー バーのタイプ

オプション

説明

デフォルト

タイプ 1

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

a

フックの半径

b

フックの幅

a = アンカー バーの径の 2 倍

b = アンカー バーの長さの 1/5

a

フックの半径

b

フックの幅

c

フックの高さ

c = フックの幅と同じ

d

追加プレートより下のアンカー バーの長さ

e

下部ねじ切りの長さ

d = ナットのサイズの 2 倍

e = ナットのサイズの 4 倍 + 追加プレートの厚み

フックの方向

オプション

説明

デフォルト

タイプ 1

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

タイプ 2

タイプ 3

タイプ 4

ボルト付けの方向

注:

ボルト付きベース プレートを作成した場合、ボルト付けの方向を指定できます。

オプション

説明

デフォルト

ボルトの方向 1

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

ボルトの方向 1

ボルトの方向 2

キャスト プレート孔隙間

オプション

説明

デフォルト

キャスト プレート孔隙間

キャスト プレート孔の隙間。

ボルト許容差と同じ

ワッシャー孔隙間

オプション

説明

ワッシャーに孔を作成

デフォルトでは、ワッシャーに孔は作成されません。

ワッシャー孔の隙間。

全てのアンカーの製品化

アンカーをアンカー バー製品に含めるかどうかを指定します。製品にレベリング プレートを含めることもできます。

作成

説明

1

ナット プロファイルを作成します。

アンカー バーの上部に 2 つのナットを作成するように選択できます。

2

ワッシャー プロファイルを作成します。

3

ワッシャー プレートを作成します。

アンカー バー製品

アンカー バー製品に含めるアンカー バー部材を指定します。

ベース プレートの上下にワッシャー プレートを溶接することができます。

[追加プレート] タブ

[追加プレート] タブを使用して、各アンカー バーの下部で作成されるプロファイル (プロファイル 1) と、アンカー バーの行を接続するプロファイル (プロファイル 2) の配置、回転、およびタイプを制御します。

部材寸法

オプション

説明

デフォルト

追加プロファイル1

最初の追加プロファイル。プロファイル カタログから選択します。

PL10*100

追加プロファイル2

2 番目の追加プロファイル。プロファイル カタログから選択します。

部材プロパティ

オプション

説明

デフォルト

マーク

部材マークの頭文字および開始番号。

一部のコンポーネントには別のフィールド行があり、そこに製品マークを入力できます。

デフォルトの部材開始番号を定義するには、[ファイル] メニュー > [設定] > [オプション][コンポーネント] 設定で設定します。

材質

材質の等級。

デフォルトの材質を定義するには、[ファイル] メニュー > [設定] > [オプション][コンポーネント] 設定を開き、[材質] フィールドで設定します。

名前

図面およびレポートに表示される名前。

仕上げ

部材の表面がどのように処理されているかを示します。

追加プロファイル 1 の縁端距離

説明

デフォルト

1

プロファイル 1 の縁端距離です。

50 mm

追加プロファイル 1 のタイプと方向

オプション

説明

デフォルト

タイプ 1

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

タイプ 2

タイプ 3

追加プロファイル 2 の縁端距離

説明

デフォルト

1

アンカー バーの軸からのプロファイル 2 の距離です。

ナットのサイズまたはアンカー バーの径の半分

プロファイル 2 のタイプ

オプション

説明

デフォルト

タイプ 1

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

タイプ 2

タイプ 3

タイプ 4

タイプ 5

タイプ 6

追加プロファイル 2 の長さ

説明

デフォルト

1

アンカー バーの軸からのプロファイル 2 の長さ。

50 mm

プロファイル 2 の方向

オプション

説明

デフォルト

タイプ 1

オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。

タイプ 1

タイプ 2

追加プロファイル 1 のプロパティ

オプション

説明

デフォルト

鉄筋径に加える値

追加プロファイル 1 の鉄筋径に加える値。

ボルト許容差と同じ

円プロファイルの高さ

追加の円プロファイル 1 の高さ。

プロファイル回転

追加プロファイル 1 のプロファイル回転。

正面

追加プロファイル 2 回転

オプション

説明

デフォルト

追加プロファイル 2 回転

追加プロファイル 2 のプロファイル回転。

正面

[一般] タブ

詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。

[一般] タブ

[解析] タブ

詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。

[解析] タブ

溶接

詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。

溶接の作成

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