US ベースプレートジョイント (71)
USベースプレートジョイント (71) では、柱を梁に接続するベース プレートを作成します。
作成されるオブジェクト
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ベース プレート
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スチフナー (柱に W、I または TS プロファイルがある場合にのみ追加可能)
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梁スチフナー
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ボルト
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溶接
適用
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状況 |
説明 |
|---|---|
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ベース プレートが梁に接続されます。 梁スチフナーと柱スチフナーが使用されます。 |
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ベース プレートを使用して、片持ち梁が柱に接続されます。 |
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ベース プレートを使用して、片持ち梁が勾配のある柱に接続されます。 |
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ベース プレートを使用して、片持ち梁が柱に接続されます。 梁スチフナーが使用されます。 |
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ベース プレートを使用して、片持ち梁が柱に接続されます。 梁と柱スチフナーが使用されます。 |
実際の作業を始める前に
1 つの梁と 1 つの柱を作成します。
選択順序
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メイン部材 (大梁) を選択します。
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副部材 (柱) を選択します。
ジョイントが自動的に作成されます。
部材の識別キー
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部材 |
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|---|---|
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1 |
梁スチフナー |
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2 |
スチフナー 1、2、4、5 |
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3 |
ベース プレート |
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4 |
スチフナー 3、6、7、8 |
[ピクチャー] タブ
スチフナーの角処理とベース プレートの角処理を制御するには、[ピクチャー] タブを使用します。
スチフナーの角処理

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説明 |
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|---|---|
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1 |
スチフナー 1、2、4、5 の上部の角処理幅。 |
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2 |
スチフナー 1、2、4、5 の上部の角処理高さ。 |
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3 |
スチフナー 1、2、4、5 の下部の角処理高さ。 |
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4 |
スチフナー 1、2、4、5 の下部の角処理幅。 |
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5 |
スチフナー 3、6、7、8 の上部の角処理幅。 |
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6 |
スチフナー 3、6、7、8 の上部の角処理高さ。 |
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7 |
スチフナー 3、6、7、8 の下部の角処理高さ。 |
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8 |
スチフナー 3、6、7、8 の下部の角処理幅。 |
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9 |
ルート ギャップ。 |
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10 |
梁のスチフナーと梁の上下フランジの間のギャップ。 |
ベース プレートの角処理

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説明 |
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|---|---|
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1 |
ベース プレートの角処理 1 の幅。 |
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2 |
ベース プレートの角処理 1 の高さ。 |
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3 |
ベース プレートの角処理 2 の高さ。 |
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4 |
ベース プレートの角処理 2 の幅。 |
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5 |
ベース プレートの角処理 3 の幅。 |
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6 |
ベース プレートの角処理 3 の高さ。 |
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7 |
ベース プレートの角処理 4 の高さ。 |
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8 |
ベース プレートの角処理 4 の幅。 |
[部材] タブ
ベース プレート、スチフナー、梁スチフナーの寸法を制御するには、[パーツ] タブを使用します。
プレート
| オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
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プレート |
ベース プレートの厚さ、幅、および高さ。 |
厚さ = 20 mm 幅は柱のプロファイルによって決まります。 高さは柱のプロファイルによって決まります。 デフォルトの名前は、BASEPLATE です。 |
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スチフナー1,2,4,5 |
スチフナー 1、2、4、5 の厚さ、幅、および高さ。 |
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スチフナー 3、6 |
スチフナー 3、6 の厚さ、幅、および高さ。 |
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|
スチフナー 7、8 |
スチフナー 7、8 の厚さ、幅、および高さ。 |
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梁スチフナー |
梁スチフナーの厚さ、幅、および高さ。 |
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オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
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マーク |
部材マークの頭文字および開始番号。 一部のコンポーネントには別のフィールド行があり、そこに製品マークを入力できます。 |
デフォルトの部材開始番号を定義するには、 の [コンポーネント] 設定で設定します。 |
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材質 |
材質の等級。 |
デフォルトの材質を定義するには、 で [コンポーネント] 設定を開き、[材質] フィールドで設定します。 |
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名前 |
図面およびレポートに表示される名前。 |
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仕上げ |
部材の表面がどのように処理されているかを示します。 |
[パラメーター] タブ
角切りのコーナー、プレート オフセット、およびボルトのプロパティを制御するには、[パラメーター] タブを使用します。
プレート プロパティ
| オプション |
説明 |
|---|---|
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ベース プレート コーナー カットを長方形にする (1-4) |
ベース プレートのコーナーに作成されるカット。 ベース プレートのコーナーのいずれかに対応する数値を入力すると、そのコーナーには斜め角処理ではなく角切りが設定されます。1 つまたはすべてのコーナーに数値を入力できます。 |
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プレート配置基準 |
梁を柱とジョイント シンボルのどちらに合わせて配置するかを定義します。 |
ベース プレートのオフセット
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説明 |
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|---|---|
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1 |
柱の中心からのベース プレートの水平オフセット。 |
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2 |
柱の中心からのベース プレートの垂直オフセット。 |
孔またはボルトのあるベース プレート
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オプション |
説明 |
|---|---|
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デフォルト ボルトが作成されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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ボルトが作成されます。 |
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孔が作成されます。 |
ボルト グループの回転
ボルト グループの中心回りの回転を定義できます。ボルト グループを回転させるには、回転角度 (度単位) を入力します。
正の角度を入力するとボルトが左回りに回転し、負の角度を入力すると右回りに回転します。
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説明 |
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|---|---|
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1 |
ボルト グループの回転角度。 |
ボルト プロパティ
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オプション |
説明 |
|---|---|
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削除するボルト番号 |
ボルト グループから削除するボルトを定義します。 削除するボルトの番号を入力します。複数のボルト番号を入力する場合は、スペースで区切ります。ボルトには、左から右、上から下の順に番号が付与されています。 |
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外側ボルトを削除 |
外側ボルトを削除するかどうかを定義します。 |
追加コンポーネントの使用
追加のシステムまたはカスタム コンポーネントを使用して、柱の端部またはベース プレートを変更することができます。たとえば、柱の端部に特別な裏当て材、溶接開先、溶接アクセス孔を作成できます。
追加のシステムまたはカスタム コンポーネントを使用する場合は、該当する追加コンポーネントで柱の端部またはベース プレートのプロパティを管理する必要があります。複数のコンポーネントを使用する場合は、溶接やカットが複数回行われることがあります。
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オプション |
説明 |
|---|---|
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コンポーネント |
[アプリケーションとコンポーネント] カタログからシステム コンポーネントまたはカスタム コンポーネントを選択します。 |
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属性 |
コンポーネントのプロパティ ファイルを選択します。 |
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入力 |
選択したコンポーネントが適用される部材を定義します。
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[スチフナー] タブ
スチフナーの位置とオフセットを制御するには、[ガセットスチフナー] タブを使用します。
スチフナー位置 (1-8)
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オプション |
説明 |
|---|---|
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スチフナー位置 (1-8) |
スチフナーの位置。 フィールドに番号が入力されているスチフナーのみが柱に取り付けられます。 |
スチフナー オフセット
スチフナー オフセットを使用すると、スチフナーを移動できます。負の値を入力すると、スチフナーを反対方向に移動できます。
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説明 |
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|---|---|
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1 |
スチフナー 1 オフセット。 |
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2 |
スチフナー 2 オフセット。 |
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3 |
スチフナー 3 オフセット。 |
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4 |
スチフナー 4 オフセット。 |
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5 |
スチフナー 5 オフセット。 |
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6 |
スチフナー 6 オフセット。 |
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7 |
スチフナー 7 オフセット。 |
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8 |
スチフナー 8 オフセット。 |
[梁スチフナー] タブ
梁スチフナーの配置、スチフナーの側、角処理の寸法およびタイプを制御するには、[梁スチフナー] タブを使用します。
左スチフナー
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オプション |
説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト 左スチフナーが作成されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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左スチフナーが作成されます。 |
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左スチフナーは作成されません。 |
中央スチフナー
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オプション |
説明 |
|---|---|
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|
デフォルト 中央スチフナーが作成されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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|
中央スチフナーが作成されます。 |
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中央スチフナーは作成されません。 |
右スチフナー
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オプション |
説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト 右スチフナーが作成されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
|
|
右スチフナーが作成されます。 |
|
|
右スチフナーは作成されません。 |
スチフナー配列
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オプション |
説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト 梁に合わせてスチフナーが配置されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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|
梁に合わせてスチフナーが配置されます。 |
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柱に合わせてスチフナーが配置されます。 |
スチフナーの作成
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オプション |
説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト 両側にスチフナーが作成されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
|
|
両側にスチフナーが作成されます。 |
|
|
向う側にスチフナーが作成されます。 |
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|
手前側にスチフナーが作成されます。 |
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スチフナーは作成されません。 |
角処理寸法
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説明 |
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|---|---|
|
1 |
角処理の水平寸法。 |
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2 |
角処理の垂直寸法。 |
上部と下部の角処理タイプ
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上部の角処理のオプション |
下部の角処理のオプション |
説明 |
|---|---|---|
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デフォルト 面取り無し オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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面取り無し |
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ライン カット角処理 |
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凸円弧の角処理 |
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凹円弧のスカラップ |
スチフナー オフセット
スチフナーを梁の中心から水平または垂直に移動できます。負の値を入力すると、スチフナーを反対方向に移動できます。
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説明 |
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|---|---|
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1 |
左スチフナーの垂直オフセット。 |
|
2 |
中央スチフナーの垂直オフセット。 |
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3 |
右スチフナーの垂直オフセット。 |
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4 |
左スチフナーの水平オフセット。 |
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5 |
中央スチフナーの水平オフセット。 |
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6 |
右スチフナーの水平オフセット。 |
[ボルト] タブ
[ボルト ] タブを使用して、ボルトのプロパティを制御します。
ボルト グループの寸法
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説明 |
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|---|---|
|
1 |
水平方向のボルト グループ位置の寸法を測定する方法を選択します。
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|
2 |
水平方向のボルト グループの位置の寸法。 |
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3 |
ボルト縁端距離。 縁端距離とは、ボルトの中心から部材の端部までの距離です。 |
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4 |
ボルト本数。 |
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5 |
ボルト間隔。 ボルト間隔の値はスペースを使用して区切ります。ボルト個々の間隔を示す値を入力します。たとえば、3 つのボルトがある場合は、2 つの間隔値を入力します。 |
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6 |
垂直方向のボルト グループ位置の寸法を測定する方法を選択します。
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7 |
垂直方向のボルト グループの位置の寸法。 |
ボルトの基本プロパティ
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オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
|
ボルト サイズ |
ボルト径。 |
使用可能なサイズは、ボルト セット カタログに定義されています。 |
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ボルト セット名 |
コンポーネント内で使用するボルト セット名です。 |
使用可能なボルト セットは、ボルト セット カタログに定義されています。 |
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呼びに加える値 |
ボルトと孔の間のギャップです。 |
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部材内ネジ |
軸ボルトを使用する場合に、ボルト留め部材の内側にねじ山を収めるかどうかを指定します。 頭なしボルトを使用する場合は無視されます。 |
はい |
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現場/工場 |
ボルトの取り付け作業を行う場所です。 |
現場 |
長孔
長孔、調整孔、小さな孔を定義できます。
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オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
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1 |
長孔の垂直寸法です。 |
0。丸孔になります。 |
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2 |
長孔の水平寸法、または調整孔のクリアランスです。 |
0。丸孔になります。 |
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孔タイプ |
[長孔] では、長孔が作成されます。 [調整孔] では、調整孔が作成されます。 [孔なし] では孔は作成されません。 [テーパー] を選択すると、小さな孔が作成されます。 |
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長孔の回転 |
孔のタイプが [長孔] の場合、このオプションによって長孔の向きが指定されます。 |
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長孔部材 |
長孔が作成される部材。このオプションは、該当するコンポーネントによって異なります。 |
ボルト セット
選択したチェック ボックスによって、ボルト セットに使用されるコンポーネント オブジェクト (ボルト、ワッシャー、およびナット) が定義されます。
孔のみを作成する場合は、チェック ボックスをすべてオフにします。
既存のコンポーネントのボルト セットを変更するには、[変更の結果] チェック ボックスをオンにし、[変更] をクリックします。
ボルト長を増やす
ボルト長をどれだけ増やすかを指定します。たとえば、塗装でボルト長を増やす必要がある場合に、このオプションを使用します。
千鳥ボルト
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オプション |
説明 |
|---|---|
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|
デフォルト 千鳥なし オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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千鳥なし |
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千鳥タイプ 1 |
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千鳥タイプ 2 |
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千鳥タイプ 3 |
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千鳥タイプ 4 |
[一般] タブ
詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。
[設計] タブ
詳細情報のリンク:
[解析] タブ
詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。
溶接
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