根太 - 梁タイプ 1 (160)
[根太-梁、タイプ 1 (160)] を入力すると、梁とジョイスと間の継手・仕口が作成されます。シート角度のサイズとボルトの位置を定義できます。
作成されるオブジェクト
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スタビライザー プレート
-
ベアリングプレート
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ボルト
-
溶接
適用
| 状況 | 説明 |
|---|---|
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ジョイスト ベアリングを梁に接合。 |
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ジョイスト ベアリングを梁に接合。上弦プロファイルの延長オプション。 |
選択順序
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メイン部材 (大梁) を選択します。
-
副部材を選択します (ジョイスト)。
副部材を選択すると、ジョイントが自動的に作成されます。
部材の識別キー

| 説明 | |
|---|---|
|
1 |
スタビライザー プレート |
[画像] タブ
[画像] タブを使用して、ジョイントの寸法を定義します。
寸法

| 説明 | デフォルト | |
|---|---|---|
|
1 |
メイン部材中心線からの上部コードのオフセット |
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2 |
メイン部材の縁端に寸法上部コードのノッチ |
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3 |
上部コードの内部縁端からのメイン部材オフセット |
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4 |
下部のコードの縁端からメイン部材中心線までのカットバック距離 |
メイン部材フランジ + 1 の 1/2 幅 |
[スタビライザー] タブ
スタビライザーのプロパティと位置を定義するには、[スタビライザー] タブを使用します。
部材
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
プレート |
スタビライザー プレートの厚さ、幅、および高さ |
|
オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
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マーク |
部材マークの頭文字および開始番号。 一部のコンポーネントには別のフィールド行があり、そこに製品マークを入力できます。 |
デフォルトの部材開始番号を定義するには、 の [コンポーネント] 設定で設定します。 |
|
材質 |
材質の等級。 |
デフォルトの材質を定義するには、 で [コンポーネント] 設定を開き、[材質] フィールドで設定します。 |
|
名前 |
図面およびレポートに表示される名前。 |
スタビライザーの作成
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト スタビライザーは作成されません。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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|
スタビライザーは作成されません。 |
|
|
メイン部材フランジにスタビライザーが作成されます。 |
|
|
メイン部材ウェブにスタビライザーが作成されます。 スタビライザーの角処理寸法を定義します。 |
角処理寸法

| 説明 | |
|---|---|
|
1 |
垂直方向の角処理寸法 |
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2 |
水平方向の角処理寸法 |
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3 |
角処理の半径 |
角処理タイプ
|
オプション |
説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト ライン カット角処理 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
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角処理なし |
|
|
ライン カット角処理 |
|
|
凸円弧の角処理 |
|
|
凹円弧の角処理 |
スタビライザーのノッチ方向
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト ノッチの方向-上 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
|
|
ノッチの方向-上 |
|
|
ノッチ方向-下 |
寸法
メイン部材フランジにスタビライザーが作成されます。

| 説明 | デフォルト | |
|---|---|---|
|
1 |
孔の中心への垂直寸法 寸法は、スタビライザー プレートの平面で測定されます。 |
1.5 x 孔径 |
|
2 |
メイン部材中心線からのスタビライザーのオフセット オフセット寸法は、スタビライザー プレートの中心線に沿って測定されます。 |
½" |
|
3 |
スタビライザー プレートのボトム コードの重なりの長さ |
3" |
|
4 |
ケーブル孔の直径 |
13/16" |
|
5 |
ジョイスト下端コードからスタビライザー プレートの垂直オフセット |
3" |
|
6 |
孔の中心に対する水平寸法 寸法は、スタビライザー プレートの平面で測定されます。 |
1.5 x 孔径 |
寸法
メイン部材ウェブにスタビライザーが作成されます。

| 説明 | |
|---|---|
|
1 |
メイン部材フランジからの垂直縁端寸法 |
|
2 |
孔の中心への垂直寸法 |
|
3 |
スタビライザー プレートのボトム コードの重なりの長さ |
|
4 |
ケーブル孔の直径 |
|
5 |
ジョイスト下端コードからスタビライザー プレートの垂直オフセット |
|
6 |
孔の中心に対する水平寸法 |
|
7 |
スタビライザー プレートのノッチからメイン部材縁端までの水平縁端寸法 |
[ベアリング プレート] タブ
[ベアリング プレート] タブを使用しベアリング プレートのプロパティを定義します。
部材
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
ベアリング プレート |
ベアリング プレートの厚さおよび幅 |
|
オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
|
マーク |
部材マークの頭文字および開始番号。 一部のコンポーネントには別のフィールド行があり、そこに製品マークを入力できます。 |
デフォルトの部材開始番号を定義するには、 の [コンポーネント] 設定で設定します。 |
|
材質 |
材質の等級。 |
デフォルトの材質を定義するには、 で [コンポーネント] 設定を開き、[材質] フィールドで設定します。 |
|
名前 |
図面およびレポートに表示される名前。 |
[ボルト] タブ
[ボルト] タブを使用して、ボルト プロパティ、ボルト数、位置を定義します。
寸法


| 説明 | |
|---|---|
|
1 |
メイン部材の中心線からボルトの中心線までの距離。 |
|
2 |
ボルト間隔 |
ボルト方向
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト ボルトはメイン部材対して直角に配置されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
|
|
ボルトはメイン部材対して直角に配置されます。 |
|
|
ボルトは、2 本の部材に対して直角に配置されます。 |
ボルトの作成
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
|
デフォルト 副部材がメイン部材にボルト接合されます。 オートデフォルトにより、このオプションを変更できます。 |
|
|
副部材がメイン部材にボルト接合されます。 |
|
|
副部材がメイン部材に溶接されます。 |
ボルトの基本プロパティ
|
オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
|
ボルト サイズ |
ボルト径。 |
使用可能なサイズは、ボルト セット カタログに定義されています。 |
|
ボルト セット名 |
コンポーネント内で使用するボルト セット名です。 |
使用可能なボルト セットは、ボルト セット カタログに定義されています。 |
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呼びに加える値 |
ボルトと孔の間のギャップです。 |
|
|
部材内ネジ |
軸ボルトを使用する場合に、ボルト留め部材の内側にねじ山を収めるかどうかを指定します。 頭なしボルトを使用する場合は無視されます。 |
はい |
|
現場/工場 |
ボルトの取り付け作業を行う場所です。 |
現場 |
長孔
長孔、調整孔、小さな孔を定義できます。
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オプション |
説明 |
デフォルト |
|---|---|---|
|
1 |
長孔の垂直寸法です。 |
0。丸孔になります。 |
|
2 |
長孔の水平寸法、または調整孔のクリアランスです。 |
0。丸孔になります。 |
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孔タイプ |
[長孔] では、長孔が作成されます。 [調整孔] では、調整孔が作成されます。 [孔なし] では孔は作成されません。 [テーパー] を選択すると、小さな孔が作成されます。 |
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長孔の回転 |
孔のタイプが [長孔] の場合、このオプションによって長孔の向きが指定されます。 |
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長孔部材 |
長孔が作成される部材。このオプションは、該当するコンポーネントによって異なります。 |
ボルト セット
選択したチェック ボックスによって、ボルト セットに使用されるコンポーネント オブジェクト (ボルト、ワッシャー、およびナット) が定義されます。
孔のみを作成する場合は、チェック ボックスをすべてオフにします。
既存のコンポーネントのボルト セットを変更するには、[変更の結果] チェック ボックスをオンにし、[変更] をクリックします。
ボルト長を増やす
ボルト長をどれだけ増やすかを指定します。たとえば、塗装でボルト長を増やす必要がある場合に、このオプションを使用します。
[一般] タブ
詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。
[設計] タブ
詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。
[解析] タブ
詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。
溶接
詳細を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。














