欠番マーク適用時のナンバリングに関する変更点
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Tekla Structures 21.1以降では、ナンバリングの仕組みが一部変更されています。
ナンバリング後に、部材を変更し、再度ナンバリングを実行する際に、ナンバリング設定で”欠番(マーク)の利用”オプションをオン(☑)にしてナンバリングした場合、変更していない部材についても部材マークや製品マークが変更されてしまう場合があります。
部材の変更後、変更されていない部材の部材マークや製品マークをそのままの状態にしておく場合は、”欠番(マーク)の利用”オプションをオフ(□)にしてナンバリングを行ってください。
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ご注意(2018年10月)
ナンバリングに関する本変更点につきまして、下記バージョン以降で以前の仕組みに戻されますことを補足いたします。ナンバリング後に、部材を変更し再度ナンバリングを行う場合に欠番(マーク)の利用”オプションをオンにしても、変更していない部材のマークは変わらないようになります。
2017 SP9、2017i SP5、2018 SP3、2018i SP1(予定)