コンポーネントでマークを設定するときの留意点
Environment
Japan
Q:
ナンバリングを行うと製品マークの開始番号が、定義していないのに「3001」となります。
A:
コンポーネントプロパティ内の、コンポーネントオブジェクトに対して部材マークを定義する箇所に、「開始番号」を指定せず「頭マーク」のみ入力している場合、ナンバリング後の製品マークは、開始番号のないものや、今回のコンポーネントのように自動で任意の値が入ったものになります。
空欄の場合は、オプションの「コンポーネント」のカテゴリーで定義されている値が用いられます。
したがいまして、製品マークの開始番号が3001とならないようにするには、「頭マーク」と「開始番号」の両方をブランクにする(=オプション設定を使用する)か「頭マーク」と「開始番号」を両方指定するようにします。
ナンバリングを行うと製品マークの開始番号が、定義していないのに「3001」となります。
A:
コンポーネントプロパティ内の、コンポーネントオブジェクトに対して部材マークを定義する箇所に、「開始番号」を指定せず「頭マーク」のみ入力している場合、ナンバリング後の製品マークは、開始番号のないものや、今回のコンポーネントのように自動で任意の値が入ったものになります。
空欄の場合は、オプションの「コンポーネント」のカテゴリーで定義されている値が用いられます。
したがいまして、製品マークの開始番号が3001とならないようにするには、「頭マーク」と「開始番号」の両方をブランクにする(=オプション設定を使用する)か「頭マーク」と「開始番号」を両方指定するようにします。
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