カスタムコンポーネント-距離拘束時の注意
Not version-specific
Tekla Structures
Environment
Japan
Q:
拘束距離の 作成の際、平面がうまく選択できません。部材の参照点を確認しやすくするため、部材の表示は半透明表示にしています。
A:
拘束距離の作成時に、入力オブジェクト(コンポーネントオブジェクト以外の部材)の表示がワイヤーフレームまたは半透明の状態では、平面を識別することができません。ビュー上でソリッド表示にする必要があります。
コンポーネントオブジェクトの参照点が識別しにくい場合は、ワイヤーフレームまたは半透明の状態で、拘束距離を定義するオブジェクトの参照点を選択します。選択後ショートカット操作Ctrl+4にて表示をソリッドにすることで、平面を選択でき拘束距離条件を定義することができます。
拘束距離の 作成の際、平面がうまく選択できません。部材の参照点を確認しやすくするため、部材の表示は半透明表示にしています。
A:
拘束距離の作成時に、入力オブジェクト(コンポーネントオブジェクト以外の部材)の表示がワイヤーフレームまたは半透明の状態では、平面を識別することができません。ビュー上でソリッド表示にする必要があります。
コンポーネントオブジェクトの参照点が識別しにくい場合は、ワイヤーフレームまたは半透明の状態で、拘束距離を定義するオブジェクトの参照点を選択します。選択後ショートカット操作Ctrl+4にて表示をソリッドにすることで、平面を選択でき拘束距離条件を定義することができます。
Image
Image